今回は、ミニマリストが基本的に現金を持たず「クレジットカード」など、キャッシュレス(カード決済やスマホ決済)で生活していることについて取り上げ、
ミニマリストであっても無くても、キャッシュレス生活をするメリットや、クレジットカードはじめ、デビットカード、プリペイドカード、個人間送金アプリなど、
それぞれの決済方法の違いや特徴、そして家計簿管理(お金の管理方法)まで、便利な情報を紹介します。
あなたもキャッシュレス化、始めてみませんか?
- ミニマリストにクレジットカード(キャッシュレス化)がおすすめな理由
- 【注意】クレジットカード1枚持ちは万能では無い
- ミニマリストがクレジットカードを選ぶコツ。クレジットカードの「何に」重きを置くのかじっくり考えることの重要性
- クレジットカードだと使い過ぎてしまうんじゃないの?と心配な方。利用履歴の管理はマネーフォワードを使う!おすすめの家計簿管理アプリは?
- クレジットカードではなくデビットカードを使うという選択
- 無職では、クレジットカードは作れない?作れない場合は、プリペイドカードを作ろう!
- 保有枚数が多くなりがちな、各お店のポイントカードを断捨離する方法
- 個人間送金アプリの利用(飲み会の割り勘などに)
- 最後に
ミニマリストにクレジットカード(キャッシュレス化)がおすすめな理由
ミニマリストしぶさん、財布はどうしている?
このミニマリストシリーズで何度も紹介している「ミニマリストしぶさん」。
彼の日常生活で、財布は持ち歩いているのか?代わりの決済手段は何を使っているかをまずは紹介しておきましょう。
基本的には、デビットカードやスマホ決済を利用しているので、現金を使うことはあまりないそうですが、現金じゃないと支払えない状況も多々あるのが、まだキャッシュレス化が未発達の日本の現状。
そんな場合にも備えて、幾ばくかのお札と小銭、家の鍵などが収納できるミニマルな財布が、「ミニマリストしぶさん」監修のブランド「MINIMALS」より発売されています。
興味のある方は、こちらをご覧下さい。
画像引用元:YouTube
そして、キャッシュレス化については、以下の動画で語ってくれてます。
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キャッシュレスのおすすめ理由その1:現金を持ち歩く必要が無くなる=財布が軽くなる
紙幣はまだしも、おつりの小銭を財布に入れていると、小銭が貯まったときに財布が膨らんだり、重くなってしまいます。
カード決済にして、現金を持ち歩かなければ、そんな不便から解放されます。
キャッシュレスのおすすめ理由その2:ATMに並ぶ必要が無くなる=時間の節約
現金を利用していると、手持ちのお金が無くなる度に、銀行やコンビニのATMでお金を下ろして、補充しなければなりません。
混んでいる曜日や時間にATMに行くと、列に並んで順番を待つ必要まであります。
クレジットカードを利用すると、これらの時間が必要無くなります。
キャッシュレスのおすすめ理由その3:レジでの会計が早い=時間の節約
買い物をしてレジで会計する時に、小銭を出したりする必要もなく、素早く支払うことが出来ます。
キャッシュレスのおすすめ理由その4:カード利用でポイントが貯まる=キャッシュバックや特典GET
クレジットカードを利用すると、利用する度にポイントが加算されていきます。
有名なところでは、航空系の会社(JALやANA)と提携しているクレジットカードを利用すると、チケットの購入や日常の公共料金の支払などでポイント=マイルが貯まり、貯まったマイルは航空券と交換できるシステムを採用していたりします。
また、航空券の購入などはあまり行わず、もっぱら日常の買い物や公共料金、携帯電話の支払いなど、ほとんどの決済をクレジットカードで行うことで、ポイント=マイルをためる人の事を「陸(おか)マイラー」と呼んでいます。
ただ普段支払う必要のあるものを「現金ではなく」クレジットカード払いするだけで、場合によっては、あなたにとって何十万円分も価値が増えることがあるのです。
そうしたら、カード払いをしないのはあまりにももったいないです。
【注意】クレジットカード1枚持ちは万能では無い

必ず覚えておいて欲しいのが、1つのクレジットカードに与えられる国際ブランド、VISAやMasterCard、JCB、アメックス(American Express)などは、1枚に1つであるという原則です。
世界中ほとんどの場所で使えると言われている「VISA」カードでも、日本でApple Payを使う場合には、クレジットカードの発行会社(例えばエポスとか)で登録作業を行い、
iD払いやQUICPAY払いをすることは可能ですが、オンライン決済には利用できなかったり、利用に制限が出る場合があります。
また、日系のブランド「JCB」カードでは、海外で対応していない店舗もままあるので、クレジットカードブランドを分散させ、
どこでも対応できるようにしておくのが重要です。
ミニマリストがクレジットカードを選ぶコツ。クレジットカードの「何に」重きを置くのかじっくり考えることの重要性

あなたがクレジットカードに「求めるもの」とは何でしょうか?
如何に普段の買い物でポイントが多く付与されることでしょうか?
それともカード会社の評判や、万が一の対応でしょうか?
それとも海外旅行時の海外旅行保険の付帯内容やツアーデスクの充実ぶりでしょうか?
目先のポイントの貯まりやすさだけに、目を奪われてはいけません。
あなたがクレジットカードをよく使うシチュエーションに合わせて、適したカード会社のクレジットカードを選ぶようにしましょう。
特に、海外旅行に頻繁に行かれる方は、海外旅行保険の補償内容や、自動付帯・利用付帯の違いなど、カード会社各社によって内容に大きな違いが出てくるので、気を付けて下さい。
ちなみに、海外旅行保険の補償が充実しているのは、エポスカードです。
クレジットカードだと使い過ぎてしまうんじゃないの?と心配な方。利用履歴の管理はマネーフォワードを使う!おすすめの家計簿管理アプリは?

これは人によりお金に対する感覚が違うので、一概には言えませんが、クレジットカードを使わなくても、お金を散財する人はするし、浪費癖が無い人は、クレジットカードを持っていても、使い過ぎてしまうことは無いでしょう。
と正論を言ってみたとこで、
『後払いでOK』というクレジットカードは、ついつい今お金が無くても「後で払えばいいのだから、買ってしまおうか。」とあなたに悪魔のささやきをしてきます。
その誘惑に負けると、無理して商品を購入していることになり、ついつい無理をすることに繋がりかねません。
そして、これが毎月一定額返済の「リボ払い」になると、金利の部分だけでもかなりの額になってしまいます。
「リボ払い」は元本の支払いではなく、金利部分の支払いが優先される為、長期の返済になればなるほど、なかなか元本が減っていきません。
そのようなことからもクレジットカードを使うなら、分割払いをしてはいけません。これは鉄則です。分割払いの手数料は、年率13~15%も掛かってしまいます。
以上のことから、利用履歴の管理がうまく出来ず、使い過ぎてしまう人がいるのも事実です。
これを防ぐには、「マネーフォワード」という家計簿アプリを上手に使いましょう。
家計簿アプリ「マネーフォワード」の便利な点と基本的な使い方
「マネーフォワード」は、あなたの使っている銀行口座やクレジットカード、Amazonや楽天などの通販サイト、SuicaやPontaなどの電子マネーなどと連携することで、
なんと、自動で家計簿をつけてくれる(自動家計簿機能を搭載)という非常に便利なアプリで、家計簿アプリ利用率No.1(ユーザー数が650万人もいるの)だそうです。
また、他の家計簿管理アプリでも連携機能はありますが、対応している金融機関や各種サービスの数がNo.1(2600以上)なので、どれを使おうか迷った場合は、
「マネーフォワード」を選んでおけば間違いないです。

使い方は非常に簡単で、
1.アプリをダウンロード
2.銀行口座やクレジット情報と連携
3.口座残高、クレカの利用残高が一目で分かる
と難しいことはありません。

しかも、便利なのが、レシートをスマホで撮影するだけで、レシート内容を自動的に読み取り、自動で支出項目に追加してくれるので、面倒な手入力の必要がいりません。
会員には、無料会員と月額500円のプレミアム会員の2種類がありますが、とりあえずは、無料会員で十分なので、便利な機能をまずは使ってみて下さい。
さらには、自分で確定申告をしている自営業者の方などにおすすめなのが、「マネーフォワード」と連携することで確定申告までの作業を簡単にする「MF(マネーフォワード)クラウド会計」というソフトへと拡張が可能です。

個人事業主であれば月額1,280円~、法人でも月額3,980円~と手軽に利用できるため、レシートの手入力や経理業務の大幅削減が可能です。
そして一番気になる、お金に関する情報をそんなに提供しちゃって大丈夫なのという心配については、
通信データの暗号化は当然のこと、お金の引き出しや決済に必要な「パスワード」や「クレジットカード番号」は不要という事で安心できます。
但し、ハッキングなどによる個人情報漏洩リスクは、口座情報などと連携している限り、完全にゼロでは無いので、2段階認証や複雑なパスワードを設定するなどの基本的なセキュリティー対策はしっかりと行ったうえで利用して下さい。
画像引用元及び詳細は、クラウド型会計ソフト マネーフォワード クラウド会計
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海外現地通貨や英語入力に対応している家計簿管理ソフトは?
「マネーフォワード(Money Forward)」は英語表示や英語入力(英語のレシート撮影)には対応していません。(2019年12月末現在)
その為、英語入力に対応しているアプリには、
「Zaim」、「らくな家計簿」、「おカネレコ」、「Money Tree」などがありますが、
「Zaim」は世界各国の通貨に対応していますが、残念ながら外貨での登録は出来ず日本円換算になってしまうことから、少々使い勝手はよくありません。
「らくな家計簿」や「おカネレコ」というアプリであれば、現地通貨での管理は可能ですが、銀行口座などとの連携機能が無かったり、英語のレシート読み込み機能は判読に難があるため、ちょっと旧式な家計簿ソフトの域にとどまっています。
「Money Tree」を使えば、英語表示での家計簿利用が可能(日本語/英語表示切替が搭載)なので、日本在住外国籍の方などにおすすめかもしれません。
しかし、外貨入力には対応していません。
どのアプリにも一長一短があるので、
海外在住者で、現地通貨での家計簿管理をしたい方は、あなたの使い方に合わせて選んでください。
クレジットカードではなくデビットカードを使うという選択
クレジットカードではなく「デビットカード」はご存知でしょうか?
クレジットカードが後払いであるのに対して、「デビットカード」の場合は、商品を購入した時にカードの銀行口座から「購入と同時(同時払い)で」お金が引き落とされるという仕組みの違いがあります。
そのため、銀行口座残高が100円しか入っていなければ、100円までしか買い物できませんし、10万円入っていれば、10万円までの買い物ができます。
すなわち、現金と同じく「その場で支払っている」ことと実質的には同じことなんです。形としての現金ではなく、カードを使っているというだけです。
この「デビットカード」であれば、カード会社の方としては、お金の取りっぱぐれが絶対起きない仕組みなので、最近ではデビットカードが増えてきています。
クレジットカードで使い過ぎが心配な方は、「デビットカード」を使うというのもいいでしょう。
無職では、クレジットカードは作れない?作れない場合は、プリペイドカードを作ろう!
先に結論から言ってしまいますが、無職の場合は、基本的にクレジットカードをつくることは出来ないでしょう。
その理由は、クレジットカードの『クレジット』とはその英語の意味の通り『信用』だからです。
あなたに、お金を貸しても返してくれそうな「信用がある」からこそ、後払いでも買い物が出来る(後払いとはそういう事)のです。
そのお金を返してくれるという信用を測るために、一般的にはある程度の収入があるかどうかが、信用会社を通してあなたを審査します。
審査に通れば、返済能力に問題無さそうという事で、クレジットカードが発行されます。
こういった理由から、学生と主婦を除く、「社会人で無職」では、クレジットカードを作ることは出来ないと言えます。
逆に、あなたに支払い能力が無いのに、審査を通してしまうような会社や、金貸しは、法外な利息を取るような「闇金」ぐらいしかいません。
お金を貸しても返してくれなそう(貸し倒れリスクが高い)なら、利息を高くするのは会社としては当然の判断です。
学生と主婦は、生計を立てているのが、親であったり夫であることも多いので、万が一の場合は返済義務をその方たちに負ってもらう(保証人)という条件付きで、クレジットカードが発行されます。
こういったことから、収入の安定しない自営業の方の場合で、クレジットカードの審査が通りずらいということは実際よくあるので、
脱サラしたり、ネット起業して自営業を始める前には、安定収入の見込める会社員時代にクレジットカードを作っておいた方が間違いありません。
さて、タイトルの話ですが、自営業などでクレジットカードが作れない場合、代替え案として、VISAやMasterなどの国際ブランドが付いている電子マネー「プリペイドカード」なら、作ることは出来ます。
これは、「プリペイド(Pre-paid)=先払い」なので、入金(チャージ)されている額の範囲内でしか買い物出来ないため、カード会社から見ると、貸し倒れの心配が全くありません。
これなら、あなたの返済能力と全く関係ありませんよね。
その点では、銀行口座に残高が有る分だけ買い物できる「デビットカード」とほとんど同じと言えるでしょう。
VISAやMasterなどが付いた「プリペイドカード」の紹介は、次の項目でそれぞれ紹介します。
au WALLET「カード」
「au WALLET」には、au WALLET「クレジットカード」とau WALLET「プリペイドカード」の2種類があり、
au WALLET「クレジットカード」には、クレジットカード機能のみで、プリペイド機能は無く、
au WALLET「プリペイドカード」には、プリペイドカード機能のみで、クレジットカード機能は無い
とハッキリ用途によって分かれています。
au WALLET「プリペイドカード」は事前にチャージ(入金)することで、世界中のMaster Card加盟店で使用することが出来ます。
但し、入会条件は、auの携帯電話(スマホ、タブレット等)、auひかりなど、auのサービス利用者に限られます。
ソフトバンクカード
スマホやソフトバンクショップから申し込み可能。
レンタルビデオのツタヤと提携しているので、利用に応じてTポイントが貯まります。
但し国際ブランドはVISAしか選べないので、VISAマークのある店舗やネットショップでしか利用することは出来ません。
こちらもau同様に、ソフトバンクユーザーのみが申し込むことが出来ます。
詳細は、SoftBank「ソフトバンクカードとは?(料金・年会費)」
ここまで紹介した各カードの違いを簡単におさらいすると、
「デビットカード=同時払い」:使用時口座に入っている金額までしか使えない
「プリペイドカード=先払い」:使用前に入金されている額までしか使えない
保有枚数が多くなりがちな、各お店のポイントカードを断捨離する方法
ポイントカードとクレジットカードの還元率
あなたが持っている各お店のポイントカード、前回使ったのはいつですか?
また、そのポイントカードの特典、しっかりと把握していますか?
この二つの質問に的確に答えられないようならば、そのポイントカードは捨ててしまっても問題無いでしょう。
また、その「特定のお店でしか使えない」ポイントカードでは、そのお店でしかポイント特典が受けられないのに対して、
クレジットカード払いであれば、クレジットカードが使えるお店全ての購入に対してポイントが付く=その場でポイント還元されているのと一緒です。
これは、ポイントの特典が後払いとなるか購入と同時になるか、まるでデビットカードとクレジットカードの関係と同じようなものです。
コンビニのポイントカード、セブンイレブンの「nanaco」、ローソンの「Ponta」で還元率は1%(100円で1ポイント)となっていますが、
クレジットカードでは、それ以上の還元率1.5~2.0%もの高い還元率のクレジットカードも数多くあります。
以上のことから、各お店限定のポイントカードは、よっぽど良い特典が付いている場合を除いて、全部捨ててしまっていいでしょう。
スマホアプリで提供されている物は、アプリに移行する
また、Tポイント、Pontaカード、楽天ポイントカードなどは、スマホアプリで提供されているので、紙や現物カードとして提供されているポイントカードは、デジタルへ移行してしまいましょう。
こうすることで、財布の中が軽くなり、不要なものが整理されます。
個人間送金アプリの利用(飲み会の割り勘などに)

アプリを使った「個人間送金」とは、SNSアカウントやアプリのアカウント、QRコードを利用することで、個人間で送金が可能という仕組みになっています。
なお、「個人間送金」はお金を取り扱うため、提供する事業者には資格や届け出が必要となる為、日本の法律上いくつかに種類が分かれています。
個人間送金アプリ、提供事業者の違い
資金移動業者:
事前に本人確認が必要で、また送り手側の支払い手段にクレジットカードが利用できないという制限が掛かります。
代表的なのが『LINE Pay(ライン・ペイ)』です。
前払い式支払い手段発行業者:
事前の本人確認は不要で、クレジットカードからのチャージ可能なプリペイド方式(前払い方式)が特徴で、受け取り側はポイントを現金化出来ないという制限があります。
代表的なアプリは、
『Pay Pay(ペイ・ペイ)』『楽天ペイ』『Kyash(キャッシュ)』です。
電子決済等代行業:
顧客と銀行の仲介役とも言われ、顧客の代わりに送金や支払いを指示したり、口座情報の照会を行う業者の事を指します。そのサービス業務の一環として、スマホでの個人間送金を行うことが可能となっています。
現在のところ、銀行系の業者がサービスを提供している場合がほとんどです。
代表的なアプリは、『Money Tap(マネー・タップ)』、『J-Coin Pay(Jコイン・ペイ)』です。
どの個人間送金アプリを選ぶべきか?
雨後のタケノコのように乱立していて、どのサービスを選んで良いか迷うと思います。
選ぶポイントは明確です。
サービス利用者が多い=便利であるという点です。
その点では、
『LINE Pay(ライン・ペイ)』『Pay Pay(ペイ・ペイ)』『楽天ペイ』の3つが有力です。
しかし、利用するまでの手軽さで選ぶと、『LINE Pay(ライン・ペイ)』は初回利用するまでの事前登録作業が煩雑なため、あらかじめ準備をしていないとすぐ使えるわけではないので、利用開始までのハードルは少々高め。
『Pay Pay(ペイ・ペイ)』は、その場でアプリをインストールすれば、すぐ利用できる程手軽な為、飲み会や食事会の割り勘にするのに最適です。
また、先ほど紹介したように、現金で受け取れる場合と、ポイントでしか受け取れない場合が有るので、この点は注意した上で、
もしポイントで受け取る場合に考慮すべきは、ポイント(電子マネー)を使える「お店の数」。ポイントを使える店舗数では、『Kyash(キャッシュ)』がダントツです。
最後に
今回は、主にミニマリストを対象として、ミニマリズムに基づく、財布そのものと財布の中身の断捨離「キャッシュレス化」についてお送りしました。
財布や現金の所有、支払い方法、お金の管理手法(家計簿管理)を変えることで、様々な効率化が図れることが理解してもらえたと思います。
あなたも「お金のミニマリズム」を進めるために、キャッシュレス化導入してはいかがでしょうか?
ミニマリストにおすすめのクレジットカードやデビットカードなどについては、また別の機会に紹介する予定です。
では、また次回。
と題してお送りします。
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