宅トラはヤマト運輸の宅配型トランクルーム。料金や初期費用を他社と比較、口コミ情報も有

トランクルーム
この記事は約31分で読めます。

以前に一般的なトランクルーム会社についてお伝えしました。

トランクルームを東京都23区内で探すなら、スペラボが格安でおすすめ!

トランクルーム ハローストレージの全貌。特徴や料金、評判、解約まで全てが分かる

加瀬倉庫のトランクルームと加瀬のレンタルボックス、特徴と料金、評判まで紹介

でも、自分で荷物の出し入れするの面倒だし、荷物の出し入れやってくれるサービス無いの?

あります。

それが今回から数回に渡り紹介する『宅配型』トランクルームと呼ばれるサービスです。

今回は「宅トラはヤマト運輸の宅配型トランクルーム。料金や初期費用を他社と比較、口コミ情報も有」と題して、宅トラとは何?からサービスの特徴や料金(他社との比較有り)、メリット・デメリット、口コミや評判、解約方法まで丸ごと紹介します。

また、「従来型(店舗型)」トランクルームと「宅配型」トランクルームの法律面から見た違いや特徴・制限についてもお伝えします。

これを読めば、宅配型トランクルーム【宅トラ】を選ぶ際のポイントが良く分かります。

宅配型トランクルーム会社オススメ3選

  • 宅トラ高品質な保管環境と大型家具の保管も可能。全国から利用可能
  • 【AZUKEL】業界最安値、1箱月額165円~。大型商品は1都3県でのみ利用可
  • 「minikura」※1年以上の保管で送料無料。但しダンボールしか預けられない
目次
  1. 【宅トラ】を解説する前に。倉庫業と不動産賃貸業の違い
    1. トランクルームとレンタル収納スペースの違いとは何?
    2. 倉庫業と不動産賃貸業の違い。保管管理責任と荷物の保証について
    3. 倉庫業者のメリットとデメリット
  2. 【宅トラ】とはヤマト運輸とクオリティライフ コンシェルジュが組んで提供する宅配型トランクルームサービス
  3. 宅配型トランクルーム【宅トラ】の特徴
    1. 特徴1:サービスは荷物量に合わせた3つのプランを用意
    2. 特徴2:宅トラは関東甲信越エリアで利用する価値大(2021年時点)
    3. 特徴3:宅トラは倉庫業者が保管するから温度湿度環境バッチリ
  4. 宅トラ レギュラーボックスはどのぐらいのサイズ?宅トラのサイズ展開と料金目安
    1. ダンボール数箱分の場合:ちびトラ
    2. 冷蔵庫やテレビなどがある場合:ボックスタイプ(かご台車)
    3. ベッドやソファーなどの大型家具家電がある場合:大型荷物扱い
    4. 一部の預けられない荷物には注意
    5. 荷物量に応じて最適なプランが選べる料金シミュレーションが利用可能
  5. 宅トラの料金、月額料金や初期費用は安い?高い?通常のトランクルーム会社、加瀬倉庫、キュラーズ、ハローストレージと比較
    1. 東京都心部(港区)での【月額料金】を他社と比較
    2. 東京都心部(港区)での【初期費用】を他社と比較
    3. 東京都郊外(23区外)での【月額料金】を他社と比較
    4. 東京都郊外(23区外)での【初期費用】を他社と比較
  6. 宅トラを利用する際の大事な注意点
  7. 宅トラの解約方法を紹介
    1. 宅トラの解約申込みはWEBから簡単に可能
  8. 宅トラで実施中のキャンペーンは?
    1. ①保管料6ヶ月半額キャンペーン
    2. ②乗り換えキャンペーン
  9. 宅トラで借りるデメリット
    1. デメリットその1:初期費用が高い
    2. デメリットその2:最低6か月間以上の長期利用しか出来ない
  10. 宅配型トランクルームを宅トラにするメリット
    1. メリットその1:都心部など料金が高いエリアに住んでいる人ほどお得に。
    2. メリットその2:宅配型トランクルームの宅トラなら、引越しても預け替えの必要が無い
    3. メリットその3:申し込みがWEB上から完結できる
    4. メリットその4:スマートWEB保管で荷物の確認/管理も可能
    5. メリットその5:荷物の配送先は自宅以外も指定可能
    6. メリットその6:荷物の保証がしっかりしている
  11. 宅配型トランクルーム 宅トラの評判や口コミ
  12. 結論。宅トラは長期利用するなら月額料金が安くて非常におすすめ!

【宅トラ】を解説する前に。倉庫業と不動産賃貸業の違い

冒頭でちょっと話を触れた、「従来型」トランクルームと「宅配型」トランクルームの法律面から見た違いや特徴・制限について、この点をあなたがまず理解しておかないと、

あなたの利用法に合ったサービスでは無くて、失敗することにもなり兼ねません。

あなたは、そもそも宅トラ含む「宅配型」トランクルームを利用すべきなのか?

反対に「宅配型」トランクルームは利用しない方があなたに合っているのか?が、この章を読めば判断できるようになります。

トランクルームとレンタル収納スペースの違いとは何?

そもそも、トランクルームとレンタル収納スペースには、

「倉庫業(倉庫業法)」か「不動産賃貸業(民法に基づいた賃貸借契約)」なのか法律的に明確な違いがあります。

「倉庫業」:預かった荷物の保管・管理を行う(寄託契約)=トランクルーム
「不動産賃貸業」:荷物を保管するためのスペースを貸すレンタル収納スペース

参考:オリコン「トランクルームと不動産賃貸のレンタル収納スペースの違いについて」

但し、一般的な名称(呼び方)としては、トランクルームとレンタル収納スペースどちらなのかはあまり区別されなくなってきています。

現に、倉庫業者でもないハローストレージでも「トランクルームをお探しならハローストレージ」とうたっていますよね。

多分、世間的には「トランクルーム」という言葉の方が認知度が高いからだと思います。

あなたが利用しようと思っているトランクルーム会社が「倉庫業」なのか「不動産賃貸業」なのか、ホームページや運営者情報などで契約前に確認しておく必要があります。

倉庫業と不動産賃貸業の違い。保管管理責任と荷物の保証について

先ほどの法律の話を持ち出すと、「不動産賃貸業者」の提供するトランクルームでは、

保管・管理の責任はトランクルーム会社には無く、利用者自身にあると利用規約に書かれているので、トランクルーム会社に過剰な期待をしてはいけません。

よって、荷物の保証に関しては、

「倉庫業者」:預かった荷物を保証することが法律で義務化されている
「不動産賃貸業者」:保証する義務は無い。但しオプションサービスで保険などが用意されている場合有り

となっています。

ここ『超重要』なので必ず理解しておいてください。

レンタル収納スペース(世間的にはトランクルームと呼ばれていること多々あり)の場合は、法律的な参入障壁が低いこともあり、「不動産賃貸業(民法の賃貸借契約)」として運営している場合がほとんどです。

管理責任は、利用者自身にあることを忘れてはいけません。

よって、トランクルームの利用規約には、盗難などが発生した場合の保証もされないと規定されています。

倉庫業者のメリットとデメリット

だったら、倉庫業の会社に預ければ保管と責任がしっかりしていて良いじゃないかというと、そう単純な話でもありません。

倉庫業の場合、荷物の出し入れをするのは『倉庫業者』と法律で定められているので、

そうすると今度はトランクルームで可能な「24時間自由」な出し入れが出来なくなってしまうので、非常に不便になってしまいます。

一般的なトランクルーム会社:荷物の出し入れは利用者が行い24時間365日自由
倉庫業者のトランクルーム会社:荷物の出し入れは必ず倉庫業者の立会いが必要。倉庫業者の営業時間のみ利用可能

このようにそれぞれの形態で、メリットデメリットが発生しています。

特に、倉庫業者では、立会いが必要で、営業時間のみしか利用できないという、利用者にとっては不便この上ないデメリットを何とかしようとして考えられたのが、

そう、宅配型トランクルームです。

宅配型なら、出し入れ時の時間帯を気にする必要はないし、利用者もWEBから指示を出すので、思い立って即荷物が出し入れ出来ないことは理解済みなので、特に不便とは感じません。

この仕組み、考えた人、頭良い~!

あなたが、

いつでも/頻繁に物を出し入れしたい(会社の備品庫、趣味のコレクション品の一時保管場所的な使い方)⇒一般の『店舗型』トランクルーム
・年1回しか使わないような物(キャンプ道具、BBQセットなど)や季節ものの服などの保管、急な荷物の出し入れが無い『宅配型』トランクルーム

という使い方が適しています。

私の場合は、店舗型の方が向いていると思った方はこちらの記事をどうぞ。

「倉庫業者」と「不動産賃貸業者」、法律面からみるそれぞれの特徴と出来ること出来ないことが分かったところで、本題の宅トラの解説に入っていきましょう。

宅配型トランクルーム会社オススメ3選

  • 宅トラ高品質な保管環境と大型家具の保管も可能。全国から利用可能
  • 【AZUKEL】業界最安値、1箱月額165円~。大型商品は1都3県でのみ利用可
  • 「minikura」※1年以上の保管で送料無料。但しダンボールしか預けられない

【宅トラ】とはヤマト運輸とクオリティライフ コンシェルジュが組んで提供する宅配型トランクルームサービス

画像引用元:宅トラ

宅トラとは、「配型トランクルーム」を略した名称であろうことは想像つくと思いますが、どこの会社が運営しているのは分かりづらいと思います。

【宅トラ】とは、クロネコヤマトで有名なあのヤマトグループ、正式には、「ヤマトグローバルロジスティクスジャパン(2021年4月1日に組織改編でヤマト運輸に統合)」が委託先倉庫を提供、サービス運営中心は「株式会社クオリティライフ・コンシェルジュ」という2社が組んで提供しているサービスです。
ヤマトグループの会社の倉庫で保管してもらえるなら安心ですね。しかも倉庫業者だから、荷物の保証もしっかりしています。

宅トラは、宅配型トランクルームサービスということで、あなたが自分で荷物を持って行く必要もなく、

・自宅へ集荷⇒運送業者が倉庫まで運搬⇒倉庫業者が荷物を収納・保管
・出庫依頼⇒倉庫業者が荷物を取り出し⇒運送業者が自宅まで配送

してもらえるという、

宅トラあなたが非常に楽できるトランクルームサービスです。

あなたは家から一歩も出る必要がなく自宅に居ながらにして、預け入れ時の集荷依頼、WEBから預けた荷物の確認が出来、また出庫依頼及び配達指示までWEBから全てが完了します。

宅配型トランクルーム【宅トラ】の特徴

まずは、ざっくりと「宅トラの特徴」についてポイントをまとめると、

①サービスは荷物量に合わせた3つのプランを用意
②宅トラは関東エリアで利用する価値大(2021年時点)
宅トラは倉庫業者が保管するから温度湿度環境バッチリ

細かく見ていきましょう。

特徴1:サービスは荷物量に合わせた3つのプランを用意

サービスは主に3つのプランがあり、荷物量の多少に応じて、

・ちびトラ(ダンボールタイプ)
・ボックスタイプ(かご台車)
・大型荷物専用タイプ(ベッドなどの1辺の長さが170㎝を超える物)

の3つが選べます。

それぞれのサービス内容と料金などについては、後ほど詳しく説明します。

特徴2:宅トラは関東甲信越エリアで利用する価値大(2021年時点)

宅トラは、ヤマトグループ(クロネコ宅急便やヤマトホームコンビニエンス)のネットワークを生かして、北海道から沖縄までの全国からの利用が可能です。

他の宅配型トランクルームサービスでは、サービス利用できるエリアが決まってる場合もあるので、全国から利用できるのは大きなメリットです。

但し、

保管倉庫は茨城県古河市1か所のみなので、茨城県から遠くなるほど、初回引取り料や荷物の配送料金が割高(特に沖縄からでは、関東の約2倍~3倍額)になるので注意が必要です。(2021年12月現在)
どのサービスでも、月額保管料だけは全国均一料金です。
実質的には、関東甲信越エリア(1都6県)の方が、特に利用する価値が高いサービスと言えるでしょう。

特徴3:宅トラは倉庫業者が保管するから温度湿度環境バッチリ

こう言って比較するのは、不公平な気もしますが、

そもそも、倉庫業者と一般のトランクルーム業者では、荷物保管に対する意識から品質まで全く違います。

一般のトランクルーム会社は、あくまで場所を貸しているだけ。荷物の保管/管理の責任がないために、中には粗悪な保管環境でも平気で提供してる業者も存在しています。

しかも、荷物にカビが生えてもトランクルーム会社には責任無し。あくまで荷物の管理責任は利用者にあるという。

そんなことがまかり通るのが、一般的なトランクルーム会社の実情です。

中には、キュラーズのように完璧な温度湿度管理システムを導入して、高品質な保管環境に力を入れている会社も一部にはありますが...

一方、倉庫業者は「倉庫業法」という法律によって規制されている為、

認定優良トランクルーム制度というものがあり、品質が高く、国土交通省の認定を受けている業者もあります。

宅トラが荷物を保管する場所(茨城県古河市の倉庫)の温度湿度環境は、温度20~25℃、湿度55~65%に保たれています。

かなり徹底して管理されている印象です。

ちなみに比較対象として、一般的なトランクルーム会社の中でも特に温度湿度環境を徹底管理しているキュラーズを見てみると、

キュラーズの空調システム(キュラーズ・エアコントロールシステム)
・湿度は常に60%以下
・収納スペース内にセンサーを設置、リアルタイムで監視し急激な温度変化を防止(⇒結露の防止)

して、温度湿度を常に最適な状態に保たれるようにコントロールされています。

このようにキュラーズでは温度湿度管理を徹底しているので、なんと!

折り紙を保管しておいてもシワシワにならなかったという口コミ情報もあるぐらいです。

また、宅配型トランクルーム会社によっても保管環境は結構違います。各社を比較してみるとその違いがよく分かります。

・AZUKEL(アズケル)    :温度5~35℃、湿度40~70%、保管環境【低】
・minikura(ミニクラ)      :温度10~28℃、湿度40~65%、保管環境【中】
・Airtrunk(エアトランク):温度10~28℃、湿度60%以下、保管環境【中】
・宅トラ         :温度20~25℃、湿度55~65%
保管環境【高】

保管環境にこだわって荷物を保管するなら、断然宅トラです。

宅配型トランクルーム会社オススメ3選

  • 宅トラ高品質な保管環境と大型家具の保管も可能。全国から利用可能
  • 【AZUKEL】業界最安値、1箱月額165円~。大型商品は1都3県でのみ利用可
  • 「minikura」※1年以上の保管で送料無料。但しダンボールしか預けられない

宅トラ レギュラーボックスはどのぐらいのサイズ?宅トラのサイズ展開と料金目安

ダンボール数箱分の場合:ちびトラ

ちびトラ3(3箱):初回引取料4,950円+ダンボール費用900円、月額保管料1,628円

ちびトラ5(5箱):初回引取料8,250円+ダンボール費用1,650円、月額保管料2,178円

荷物配送料金は、ダンボール1個当たり片道1,650円です。

注記:上記価格は、関東エリアから利用の場合(全て税込み金額)

冷蔵庫やテレビなどがある場合:ボックスタイプ(かご台車)

ダンボールに入るサイズの荷物だけでなく、冷蔵庫やテレビなどが有る場合は、ボックスタイプ(かご台車)のサービスが利用できます。

ミニボックス:初回引取料20,900円、月額保管料5,478円

レギュラーボックス:初回引取料24,200円、月額保管料6,600円

預けた荷物の配送料金は最低1,818円(三辺合計長さ60㎝まで)~、全量を取り出す場合は、初回引取料と同じ金額が配送料としてかかります。

注記:上記価格は、関東エリアから利用の場合(全て税込み金額)

ベッドやソファーなどの大型家具家電がある場合:大型荷物扱い

ベッドやソファーなどボックス内に入りきらない大きな家具や家電がある場合は、大型荷物扱いとなり、3辺(縦×横×高さ)の合計サイズにより料金は異なってきます。

詳細は下表の通りとなっています。

荷物の三辺合計長さ初回引取料月額保管料預けた荷物の配送料金
250㎝まで¥7,535¥2,475¥10,591
300㎝まで¥10,945¥3,960¥14,510
350㎝まで¥16,555¥6,435¥20,629
400㎝まで¥23,375¥9,405¥27,449
450㎝まで¥30,195¥13,530¥34,269

注記:上記価格は、関東エリアの場合(全て税込み価格)

一部の預けられない荷物には注意

宅トラでは、ダンボールに入る大きさの物から、ベッドやソファーなどの大型家具まで預けることが可能です。

但し、一部、預けられない品物があるので知っておく必要が有ります。

現金や宝石などの貴重品、仏壇あたりは無理そうだと常識でも分かりますが、精密機器(PCなど?)、『楽器類』が預けられないのは「え~!意外」と思う人も多いと思います。その他詳細は公式サイトで確認して下さい。

温度湿度管理がしっかりしているだけに、むしろ預けても良いかなと思っていた人には残念ですね。

荷物量に応じて最適なプランが選べる料金シミュレーションが利用可能

預けたいと考えている荷物量で、どのサービスに当てはまるか、なかなか自分では判断できませんよね。

そんな時に便利なのが、保管したい荷物を選ぶ(個数を入力する)だけで、最適なサービスを提案してくれる料金シミュレーションです。

このように、

宅トラの料金シミュレーション1

預けたい荷物量を選んで数量を入力していくだけです。

宅トラの料金シミュレーション2

すると、

このように、レギュラーボックスが1台、ミニボックスが2台必要な荷物量であることを教えてくれます。

この辺の仕組みは、ヤマトの引越し単身パックのノウハウを活用していますね。

残念なのは、ソファーやシングルベッドなどの大型家具などが入っていない事ですが、まあ仕方ないですね。

ボックスに入りきらない大型荷物は、別枠計算なので。

宅トラの料金、月額料金や初期費用は安い?高い?通常のトランクルーム会社、加瀬倉庫、キュラーズ、ハローストレージと比較

ここでは、あえて、通常のトランクルーム会社である「加瀬倉庫」、「キュラーズ」、「ハローストレージ」と比較して、

『店舗型トランクルーム』vs『宅配型トランクルーム』ガチンコ料金比較をしてみます。

『店舗型トランクルーム』は、例えば、東京都心部(港区)と東京都郊外(八王子市)などで、値段が倍以上も変わってくることが当たり前なので、

ここでは、東京都心部(港区)と東京都郊外(町田市等)の2つの例を出して比較してみましょう。

東京都心部(港区)での【月額料金】を他社と比較

加瀬倉庫は、トランクルーム港区南青山2(東京都港区南青山2丁目22番1

キュラーズは、キュラーズ白金高輪店(東京都港区白金3-17-14)

ハローストレージは、ハローストレージ西麻布(東京都港区西麻布1-8-7

宅トラは、東京都内からの利用として比較しています。

【月額料金】

加瀬の0.3帖で幅90㎝×奥行き60㎝×高さ210㎝、

0.5帖で幅90㎝×奥行き90㎝×高さ210㎝、

1帖で幅90㎝×奥行き180㎝×高さ210㎝

宅トラの「ちびトラ3」または「ちびトラ5」で、使用するダンボールサイズが、1個「幅60㎝×奥行き40㎝×高さ40㎝」なので、

加瀬倉庫の0.3帖(幅90㎝×奥行き60㎝×高さ210㎝)には最低10個は収納できる計算になり、「ちびトラ5」×2セットの金額を記載。

また、同様に加瀬倉庫の1帖(幅90㎝×奥行き180㎝×高さ210㎝)=3.4㎥

ミニボックスは(幅104㎝×奥行き104㎝×高さ130㎝)=1.40㎥=0.41帖

レギュラーボックスは(幅104㎝×奥行き104㎝×高さ170㎝)=1.83㎥=0.54帖≒0.5帖

に該当すると考えてよいかと思います。

部屋の広さ【加瀬倉庫】キュラーズハローストレージ宅トラ
0.3帖¥4,400¥2,178(ちびトラ5)×2ヶ=¥4,356
0.4帖¥13,671¥5,478(ミニボックス)
0.5帖¥7,150¥16,029¥11,200¥6,600(レギュラーボックス)
0.6帖¥8,800
0.8帖¥11,550¥20,271
1帖¥14,300¥23,886¥19,500
1.5帖¥21,450¥38,500(1.6帖)¥27,600
2帖¥27,500(1.9帖)¥41,171¥35,900
2.5帖¥36,850(2.6帖)¥48,400¥43,900
4帖¥64,350(4.5帖)¥90,200
8帖¥110,000

注:ハローストレージでは全物件で月額管理費2,200円が掛かるので、2,200円込みの金額を表示。

各社ともキャンペーン割引金額ではなく通常料金を表示

こうして比較すると、

宅トラは、店舗型トランクルーム最安値とも言える加瀬倉庫と張り合えるぐらいの『安い月額料金設定』になっている。

ということが分かります。

東京都心部(港区)での【初期費用】を他社と比較

上記の各社の月額料金を元に、契約時に掛かる初期費用をそれぞれ計算、表にしました。

部屋の広さ【加瀬倉庫】キュラーズハローストレージ宅トラ
0.3帖¥8,800
(月額¥4,400)
¥32,868
(ちびトラ5×2set、月額¥4,356)
0.4帖¥29,872
(月額¥13,671)
¥37,334
(ミニボックス月額¥5,478)
0.5帖¥14,300
(月額¥7,150)
¥34,588
(月額¥16,029)
¥43,500
(月額¥11,200)
¥44,000
(レギュラーボックス月額¥6,600)
0.6帖¥17,600
(月額¥8,800)

注:各社とも、初期費用半額キャンペーンなどの価格ではなく通常価格で表示

ここで注目して欲しいのは、黄色で囲った部分。

この部分を比較してみると、宅トラは確かに他社の初期費用に比べるとやや高くなります。特に加瀬倉庫と比べると顕著です。

しかし、

月額料金で比較すると、宅トラは、ハローストレージの約59%、キュラーズの41%、加瀬倉庫と比べて92%の安さに抑えられます。(この物件例の場合)

この事に関しては後述しますが、宅トラは基本的に『6か月以上』の利用ユーザーにサービスを提供しているからこそ、毎月の保管料を安く設定できるのです。

宅トラは、6ヶ月以上の長期利用で毎月の保管料を安く済ませたい方におすすめです。

反対に、0.3帖のような小さな広さの場合は、月額保管料もほぼ変わらないので、加瀬倉庫を選んだほうが、良い選択であることが分かります。

東京都郊外(23区外)での【月額料金】を他社と比較

【月額料金】

加瀬倉庫は、トランクルーム町田市町田(東京都町田市原町田2-4-3)

キュラーズは、キュラーズ西東京田無店(東京都西東京市田無町5-4-3)

ハローストレージは、トランクハウス24府中浅間町(東京都府中市浅間町2-12-17

宅トラは、東京都内からの利用として比較しています。

部屋の広さ【加瀬倉庫】キュラーズハローストレージ宅トラ
0.3帖¥4,950¥2,178(ちびトラ5)×2ヶ=¥4,356
0.4帖¥6,050¥7,857¥5,478(ミニボックス)
0.5帖¥7,700¥9,271¥7,300¥6,600(レギュラーボックス)
0.6帖¥8,250¥7,600
0.7帖¥8,800¥9,586
1帖¥11,000¥13,671¥10,900(0.9帖)
1.5帖¥15,400¥19,171(1.6帖)¥17,800(1.7帖)
2帖¥18,700(1.9帖)¥25,143¥19,700(2.2帖)
2.5帖¥29,700¥28,600¥21,200(2.7帖)
4帖¥40,700

注:ハローストレージでは全物件で月額管理費2,200円が掛かるので、2,200円込みの金額を表示。

各社ともキャンペーン割引金額ではなく通常料金を表示

東京都郊外(23区外)での【初期費用】を他社と比較

上記の各社の月額料金を元に、契約時に掛かる初期費用をそれぞれ計算、表にしました。

部屋の広さ【加瀬倉庫】キュラーズハローストレージ宅トラ
0.3帖¥9,900
(月額¥4,950)
¥32,868
(ちびトラ5×2set月額¥4,356)
0.4帖¥12,100
(月額¥6,050)
¥18,244
(月額¥7,857)
¥37,334
(ミニボックス月額¥5,478)
0.5帖¥15,400
(月額¥7,700)
¥21,072
(月額¥9,271)
¥22,300
(月額¥7,300)
¥44,000
(レギュラーボックス月額¥6,600)
0.6帖¥16,500
(月額¥8,250)
¥22,900
(月額¥7,600)

注:各社とも、初期費用半額キャンペーンなどの価格ではなく通常価格で表示

初期費用で見ると他社と比べて最低でも1.9倍程度の差が出ています。

また、

月額料金で比較すると、宅トラは、ハローストレージの約87%(港区では59%)、キュラーズの71%(港区では41%)、加瀬倉庫と比べて86%(港区では92%)の安さに抑えられます。(この物件例の場合)

このように先ほどの港区で比較した結果と比べると、トランクルーム他社と宅トラの月額料金の差がかなり縮まって来るので、家賃の高い都心部ほどの価格メリットは減少してしまいます。

郊外でもまだ価格メリットはありますが、都心部(23区内)でトランクルームを探している人にとって、宅トラを利用する効果がより大きいと言えます。

宅トラを利用する際の大事な注意点

公式サイトにも書かれていますが、

宅トラを利用する際には忘れてはいけない注意点があります。

それは、

最低利用期間は6か月と決まっており、6か月未満で解約した場合でも6か月分の利用料金が掛かってしまいます。短期での利用はすべきではありません。

また、初回の費用請求時には、初回取扱い料金+(利用初月の日割り料金+2か月分の保管料=最大3か月分の月額保管料)の支払いが必要となり、結構な金額の初期費用が掛かります。

その一方で、既に紹介済みの通り、月額利用料金は一般のトランクルームよりも割安の値段設定になっています。

これらの事からも、宅トラは長期利用に向いているサービスです。

宅トラの解約方法を紹介

宅トラの解約申込みはWEBから簡単に可能

宅トラで解約するのは非常に簡単です。

STEP1:「スマート保管WEBサイト」へログインする
STEP2:全ての荷物の出庫手配をする
STEP3:全ての荷物の「出庫完了日」を持って自動的に解約
STEP4:先払い済みの保管料は利用者のクレジットカードに払い戻しされる

このように「しなければいけないこと」は簡単、保管荷物を空にすることだけです。

他社のトランクルームでは、解約通知を提出しなければならなかったり、鍵を返却しなければならなかったりと、意外と手間です。

宅トラなら、面倒くさい手続きも必要有りません。

宅トラで実施中のキャンペーンは?

①保管料6ヶ月半額キャンペーン

今なら2022年1月31日(月)までの期間限定で、保管料が6か月間も半額になるキャンペーンを実施しています。

元々そんなに高くない、月額保管料をさらに半額にしてしまうなんて、宅トラさん大丈夫ですか?

②乗り換えキャンペーン

他のトランクルームからの配送料(初回引取り料)が無料というキャンペーンを実施しています。

現在他社のトランクルームを契約しているユーザーが、宅トラに申し込むと、現在借りているトランクルームからの配送料(初回引取り料)が通常『24,200円(0.5帖相当,関東の場合)』も掛かるところ、その費用を全額負担してくれるので、

月額保管料だけで済ますことが出来ます。

これはかなり金額的に大きいです。

ド直球に、他社からシェア奪う気満々のキャンペーンですね!

現在他社のトランクルームを利用していて不満のある方は、宅トラに乗り換えの絶好のチャンスです。

宅トラで借りるデメリット

宅トラの宅配型トランクルームを利用するに当たり、

メリットとデメリットは知っておいた方がいいでしょう。

まずは、宅トラの宅配型トランクルームを利用するデメリットをまとめました。

デメリットについて要点をまとめると、以下の通りです。

初期費用が高い⇒現在実施中のキャンペーンで大幅に安くなる
最低6か月間以上の長期利用しか出来ない

個別に詳しくみていくと、

デメリットその1:初期費用が高い

先ほどの料金比較の所で紹介したように、宅トラの初期費用は高めになるため、借りるハードルが高くなるかもしれません。

但し、今なら2022年1月31日(月)までの期間限定で、保管料が6か月間も半額になるキャンペーンを実施しています。

宅トラの月額保管料は他社と比べて元々安いですが、初期費用として払う最大3か月分が実質1.5か月分になります。

さらには、他社からの乗り換えで『初回引取り料が無料』というキャンペーンも実施しているので、通常初回引取り料が『24,200円(0.5帖相当=レギュラーボックス,関東の場合)』掛かるところ、その分が無料になるのはかなり大きなメリットになります。

2つのキャンペーンを組み合わせると、レギュラーボックス利用の場合でなんと『9,900円!』と1万円を切る衝撃価格で宅トラの利用がスタートできます。

デメリットその2:最低6か月間以上の長期利用しか出来ない

一般的なトランクルーム会社では、契約期間1か月~OKというところもあり、手軽に借りられることも人気の一因となっています。

しかし、宅トラの場合、原則、契約期間(最低利用期間)は6か月以上と決まっています。

6か月未満でも借りることは出来なくはありませんが、その場合でも利用料金は6か月分掛かってしまうので、損してしまいます。

実質的には6か月以上借りる人のためのサービスです。

引越し難民対策や、3か月間だけ一時的な保管に利用するなどの使い方には適していません。

宅配型トランクルームを宅トラにするメリット

宅トラを利用するメリットについて要点をまとめると、以下の通りです。

都心部など料金が高いエリアに住んでいる人ほどお得に。
②引越しても預け替えが必要無い
申し込みがWEB上から完結できる
④スマートWEB保管で荷物の確認/管理も可能
⑤荷物の配送先は自宅以外も指定可能
⑥荷物の保証がしっかりしている

個別に詳しくみていくと、

メリットその1:都心部など料金が高いエリアに住んでいる人ほどお得に。

通常のトランクルームの場合、あなたが家賃の高いエリアに住んでいる場合は、家の近くにトランクルームを借りようとした場合、

そもそも土地の値段が高いので、家の家賃同様にトランクルームの月額料金も高くなるのは当たり前です。

例えば、東京港区で借りる場合と東京郊外八王子市などで借りる場合とでは、料金が2倍以上違うことも珍しくありません。

これが都心部に住む人にとっては今までネックでした。

しかし、

宅トラならば、住む場所に関係なく、月額の保管料は各サービスごとに全国で均一料金なので、都心部に住む人ほど、お得になります。

宅トラの場合は、関東甲信越エリア内ならば、荷物の預け入れ取り出し時に掛かる送料は、エリア内で均一料金(=宅急便の料金)なので、その点も嬉しいポイントです。

また、料金比較の所で解説した通り、一般的なトランクルーム各社と比較した場合、比較対象によっては月額利用料金が半額以下で済む場合もあるので、宅トラは長く利用すればするほどお得になっていきます。

メリットその2:宅配型トランクルームの宅トラなら、引越しても預け替えの必要が無い

一般的なトランクルームの場合、自宅の近所に借りなければ、荷物の出し入れの度に行くのが面倒になって使い勝手が悪くなってしまいます。

その為、都市部の方でも利用料金の高い都心部に借りるのが普通です。

これを覆したのが、宅トラをはじめとする宅配型トランクルームサービスです。

さて、

宅配型ならではの意外なメリットと言えるのが、極端に配送料の高くなる遠距離に引越ししない限りは、引越しをしてもそのままサービスが使い続けられるという点です。

通常のトランクルームならば、引越し先の住所に合わせた店舗に荷物を移動し直さなければなりません。

また、もし新住所近くの店舗に空きが無ければ、違うトランクルーム会社に乗り換えも考えなければならなくなります。

もう一度手続きし直しとなると、非常に面倒です。

これが宅トラならば、基本不要です。

通常のトランクルームの場合、長期契約前提でキャンペーン価格で安く借りられた(例えば6ヶ月間料金半額とか)のに、急に転勤が決まったりで中途解約する場合は違約金やペナルティーを払う必要があります。
宅トラなら、引越しが控えている方や転勤族の方でも心配なく利用できます。

但し、宅トラを利用していても、もし関東から沖縄に引越したら、さすがに解約するでしょうが...(配送料3倍額ですからね)。

メリットその3:申し込みがWEB上から完結できる

宅トラの利用申し込みは、ネット上だけで『完結』します。

一般的なトランクルーム会社のように、途中まではネットから出来るけど最後の『契約書だけは書類に印鑑を押して郵送しなければならない』なんてこともありません。

一般的なトランクルーム会社で完全にネット完結できるのは、今のところハローストレージのみです。

メリットその4:スマートWEB保管で荷物の確認/管理も可能

宅トラでは、保管倉庫に荷物が届くと、預けた荷物一つ一つを写真に撮りリスト化していきます。

リスト化されたあなたの荷物は、WEBの専用ページ「スマートWEB保管」にログインすれば、いつでも自宅からでも職場からでも確認できます。

結果、あなたが何を預けたかが一目瞭然。

特定の荷物だけを出庫してもらいたい時も、該当製品を指定するだけと非常に簡単です。

メリットその5:荷物の配送先は自宅以外も指定可能

意外に便利な使い方として、

例えば、ゴルフバッグを倉庫に預けておいて、プレイするゴルフ場に直接配送してもらって手ぶらで行くという方法もあります。

また、かさ張るスキーやスノーボードのギアを預けておいて、スキー場や宿泊先のホテル/旅館に直送しておいて、身軽に電車やバスで行くという方法も可能です。

宅トラはあなたのアイデア次第で、色々便利に使えそうです。

メリットその6:荷物の保証がしっかりしている

冒頭でもふれたように、倉庫業でないトランクルーム会社の場合、荷物にカビが生えたり損傷が起こっても原則補償はされません。

ところが倉庫業者である宅トラには、保管責任があるため安心して預けられるのはもちろん、万が一の場合の荷物の保証も以下の通り補償されるように明確に決まっています。

・1梱包当たり上限30万円まで(ちびトラの場合)
・カーゴボックスは1ボックス当たり上限60万円まで

これも、クロネコヤマトの宅急便の運搬技術、ヤマトホームコンビニエンスで培った引越し技術(単身向け・家族向け引越し)の蓄積により、保険に加入できる&事故率の低さから可能になっていることです。

宅配型トランクルーム 宅トラの評判や口コミ

宅トラの口コミや評判については、別記事のほうにまとめてありますので、こちらをご覧下さい。

結論。宅トラは長期利用するなら月額料金が安くて非常におすすめ!

宅トラ、一番の魅力は全国どこからでも「均一の月額保管料金」。そして、一般的なトランクルームよりも「安い」。

デメリットは「初期費用の高さ」と、荷物の出し入れ回数が多いとその分、「運搬料金が都度掛かる」ことでしょう。

1年に何度も出し入れしない物ならば、宅トラに預けるとお得です。

宅配型トランクルーム会社オススメ3選

  • 宅トラ高品質な保管環境と大型家具の保管も可能。全国から利用可能
  • 【AZUKEL】業界最安値、1箱月額165円~。大型商品は1都3県でのみ利用可
  • 「minikura」※1年以上の保管で送料無料。但しダンボールしか預けられない

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では、また次回。

次回は、

と題してお送りします。

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